谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


この「谷川うさ子の今日の一言」と「掲示板」は、「ポルソナーレのカウンセリング・ゼミ」と、
そして、「現在の日本の社会情勢」についてインフォメーションするコーナーです。
みなさまの「社会性の知性の発達」(脳の発達)の道しるべとしてお役立てください。

読むだけでは、情報の浪費になり、せっかくの情報を無価値にします。そこで、お読みいただいたら
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[5061] 認知症(痴呆症)を治す、予防する、防ぐ、ための「自己カウンセリング研究会方式」の「自己カウンセリング」の仕方 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/11/04(日)18:00
[5061-1] 認知症(痴呆症)を治す、予防する、防ぐ、ための「自己カウンセリング研究会方式」の「自己カウンセリング」の仕方 谷川うさ子 2018/11/04(日)17:59
          日本人の認知症
       (痴呆症)は、
       動詞文(ヤマトコトバ)が
       つくる脳の働き方の
       ことだ。
       だから、初期、中期、
       末期という三つの
       段階をたどる。
       アルツハイマー病とか、
       ボケの徘徊は
       「末期」の症状だ。
       今、日本人は、
       テクノロジーによって誰もが
       「中期」か「末期」の
       段階に立っている。


●自己カウンセリングの方法

《自己カウンセリングのための日本人の脳の働き方の事例》
(女性、高3女子、匿名、A子さん)

 わたしは、高3の女子です。
 男女共学の高校に通っています。
 わたしの家族は、父親、弟、わたし、義理の母親の4人でした。実の母親は、7年前に乳がんで亡くなりました。
 3年間の闘病生活ののちに、肺に転移して亡くなりました。
 義理の母は、6年前に、父親の再婚相手として家に来ました。
 しつけのきびしい女性で、いつも叱られることが多い日がつづいていました。
 食器洗い、後片付け、食事のマナー、言葉づかいなどをきびしく言われました。
 わたしはしつけのきびしいのが淋しくて、反抗したり、万引きをしました。ハンカチとかお菓子とか、ボールペンなどです。
 わたしへのしつけがきびしいので、父親と義理の母親がうまくいかなくなり、今から2年前に離婚しました。
 今は、父親、わたし、弟の3人暮らしです。
 家事は、父親がしています。わたしは、淋しさとか心の中の不満があって父親の家事を手伝うことはしません。めんどくさいと思うし、家の中ではゴロゴロぐうたらしています。

 学校では、とても口ベタのせいで友人がいません。クラスの女子と話しても、話題性がないので、黙っています。心からうちとけて話せる友人は一人もいません。相手の視線が気になるし、自分の態度や表情が気になります。ムリにしゃべると、相手が女子であっても顔が赤面するのです。

 家に帰ってくると、暇です。
 何もすることがありません。
 本も読まないし、学校の勉強の予習とか復習とか、何かの勉強をすることはありません。
 暇で淋しいので少ない友人に電話して遊びに行こうと言っても断わられてばかりです。暇で食べてばかりです。体重が増えたので、ダイエットをしたら、生理がこなくなりました。

●事例の理解の仕方

 この高3女子のA子さんの事例は、「経験」の事例として読むことが「自己カウンセリング」のスタートです。「自分は、どういう経験を書くだろうか?」というとらえ方のサンプルとして読みましょう。
 「自分の経験」とは、こんなふうに悩みのことでなくてもいいのです。
 「仕事のこと」「人の話を聞いたこと、その内容」「人に話したこと、その内容」「自分が読んだり、勉強したこと、その内容」「自分の身近な人の病気の観察、その内容」などの「経験」と同じサンプルであると理解しましょう。

[5061-2] 谷川うさ子 2018/11/04(日)18:00
    この「経験」(A子さんの事例)を見ると(自分の場合は、経験を書く)とき、どのように見るのか?というと「もの」「こと」の言葉に該当する言葉が言い表わされているか?どうか?(書かれているか、どうか?)をチェックするのです。
 「もの」「こと」は、空間性の言葉です。「もの」「こと」の言葉が正しく現わされていない場合は、そのときは「禁制」(妄想と同義)の言葉しかないことが分かります。
 これは、どんなにちゃんとしたことが言われたり書かれたりしているように思えてもそれは、日本人に特有の「自分はこう思った」「自分の思いだ」「自分の思ったことだから、どこにもおかしいところはない」という主観の表現になります。
 書かれていることでどれが「もの」か?どれが「こと」か?を調べるのはちょっと難しいと思える人は多いので、そこで「5W1H」を用います。

●「5W1H」と「もの」「こと」

 「5W1H」の各項のどれが「もの」で、どれが「こと」か?をあらかじめ定義しておくことが「自己カウンセリングの仕方」(知的技能)になります。
 ここでは、「5W1H」の各項の「いつ」(時間=こと)「どこで」(場所=「もの」か「こと」)「誰が」(主体、主語=「もの」)「何を」(対象=もの)「なぜ」(原因、理由、目的=こと)「どのように」(方法、手段=「こと」)というように定義して、これを憶えておくか、メモを見ながら理解を正しくすることが必要です。

●事例の判断の仕方

 このように「もの」「こと」で定義した「5W1H」を事例に適用してみましょう。
 すると、事例は、「5W1H」のどの項によっても書かれていないことが分かります。
 事実、事実関係が言い表わされていないので、これは、全て、「禁制」による表現だということになるのです。
 「悩みのこと」としてみると、「人と話せないこと」となります。
 
 女性にとっての言葉は、行動のための言葉なので、これを話してくれる人(母親がいない)、義理の母親から「自分はこうした」という行動のための言葉を学んでいないことが、「なぜならば」の説明ないし、証明になるのです。
 こんなふうに参考にしてみてください。
>> スレッド[5061]に返信

[5060] 日本人の認知症(痴呆症)は、脳の言語野(ブローカー言語野、名詞文の領域、交感神経支配)が働いていないことが原因だ。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/11/04(日)17:28
[5060-1] 日本人の認知症(痴呆症)は、脳の言語野(ブローカー言語野、名詞文の領域、交感神経支配)が働いていないことが原因だ。 谷川うさ子 2018/11/04(日)17:27
          川島隆太(東北大
       教授)が
       開発した『脳トレ』は
       「速く
       憶える」「くりかえし
       反復して
       書く、話す、
       暗記する」というものだ。
       これは、黙契
       (もっけい)という
       ものだ。
       日本人は、こういう
       脳の働かせ方で
       「認知症」
       (痴呆症)をつくって
       きたし、今も
       つくりつづけている。


●日本人の認知症(痴呆症)の原因

 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが開発した日本人の認知症(痴呆症)の治し方、予防の仕方、感染防止の仕方は、脳の言語野と視覚の「知覚」と「認知」の脳の部位の「交感神経を働かせる」というものだ。
 脳の働き方のしくみにもとづいた言い方をすると「空間性の言語領域を働かせる」というものだ。
 日本人の心身の病気は、全て、脳の言語野の「ブローカー言語野、3分の2の領域」が、ちゃんとまともに働いていないことが発生の原因と理由になっている。
 日本人の使う日本語(ヤマトコトバ)は、「時間性の言語領域、副交感神経支配」でつくられて、思考に用いられている。
 
 しかし、この「時間性の言語領域」でも、「空間性の言語領域」を働かせる言葉がある。
 それが「もの」「こと」という二つの言葉だ。
 この「もの」「こと」を形にあらわす形式が「5W1H」だ。

●日本人の認知症(痴呆症)は母系制の女性がつくってきた

 日本人とは「女性」と「男性」のことだ。
 脳の働き方(言葉の生成のしくみ)からみると、「女性」は母系制(吉本隆明『母型論』思潮社)と、この母系制から離脱する「男性」とに分かれる。
 女性は「ヤマトコトバ=日本語=動詞文=動詞の言葉だけをしゃべる」という表現の仕方をする。
 男性は、性欲(GnRH、テストステロン)にもとづいて「家の外での行動」から言葉の学習を表象する。
 この日本人の男性と女性の「言葉」の実体と違いを説話(神話)として記述しているのが『古事記』である。

 高天原に現われたイザナギとイザナミの兄妹神は、日本の最初の国土(淤能碁呂島)(おのごろじま)をつくった。
 この島に「天御柱」(あまのおんばしら)を立てた。ここから国土を生む儀式をおこなった。
 2柱(2人ではない)は、天御柱を左右から回って出会い、女性のイザナミが先に声をかけた。「あなたはいい男だ」。
 ここで2柱は性行為をおこない島をつくった。不完全な人間と淡島だった。
 「これはよくない、不吉だ」と考えた2柱(2神ではない)は、この不完全な人間を水に流した。
 別天神(ことあまつかみ)が「女から先に声をかけたのがよくない。急いで戻ってやり直せ」と言った。こんどは、イザナギ(男の神)が先に声をかけた。ここから「大八洲国」(おおやしまぐみ)が生まれた。
 これが日本の始まりの神話(説話)である。

[5060-2] 谷川うさ子 2018/11/04(日)17:28
   ●『古事記』にみる女性の脳の働き方による「国づくり」の失敗

 この『古事記』の本質は、『古事記』が「漢字・漢語」で書かれていることにある。
 ヤマトコトバ(和語)はひらがなもしくは話し言葉だ。
 漢字・漢語(名詞、抽象名詞=空間性の意識と言葉)が「日本の国」をつくった。『古事記』は、神話や天皇の系譜という内容ではなく、日本語(ヤマトコトバ、ひらがなの話し言葉)をつくる脳の働き方(時間性の言葉)の中に、「漢字・漢語」の名詞、抽象名詞(空間性の意識)が大陸から入ってきて、これが今の「日本の国の原型」をつくったことに核心がある。
 弥生時代から奈良時代にかけての日本の男性は、「もの」「こと」という空間性の言葉を用いて日本の国を支配する「漢字・漢語」の言葉の学習にとりくんだ。
 それが、今の日本の「漢字・漢語の音読みもしくは訓読み」である。

●日本人の認知症(痴呆症)の原型は「内扱い」である

 一方、日本の女性は、とりわけ平安朝のころの女性のもの書き(『源氏物語』など)にみるように、「もの」「こと」の言葉をデタラメに解釈して「禁制」の言葉をつくりつづけてきた。
 多くの日本の女性は「もの」「こと」の言葉を無視した。
 「もの」「こと」は存在しないとしたり、話す読む中では、デタラメに解釈する。
 そして解体するということをおこなってきた。
 それが「外扱い」「内扱い」(敬語体系)である。
 女性のになう母系制の動詞文の「内扱い」とは「御前」(おんまえ)を「お前」と言いあらわす。
 「貴様」を「キサマ」と解体言葉に用いるなどのことだ。
 これが日本人の認知症(痴呆症)の中核症状と周辺症状の起源である。

 だから、日本人が認知症(痴呆症)を治す、予防するには、「もの」「こと」の言葉を用いることで日本人のあるべき脳の働き方に変えられるのである。
>> スレッド[5060]に返信

[5059] ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」が開発した日本人の「認知症」(痴呆症)を予防し、改善する「自己カウンセリング研究会方式」による脳の働き方の変え方の方法を教えます! 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/11/03(土)16:51
[5059-1] ポルソナーレの「カウンセリング・ゼミ」が開発した日本人の「認知症」(痴呆症)を予防し、改善する「自己カウンセリング研究会方式」による脳の働き方の変え方の方法を教えます! 谷川うさ子 2018/11/03(土)16:51
          哲学の観点からいうと、
       「現実」は「空間性」と
       「時間性」で成り立っている。
       だから、人間の脳の
       言語野も「空間性」と
       「時間性」の
       領域がセットで働いている。
       そして、人間の脳を
       働かせる五感覚の
       「視覚」「聴覚」
       「触覚」も
       「空間性」と「時間性」の
       働き方で動いている。
       日本人の認知症
       (痴呆症)とは、脳の中の「空間性の
       認知や知覚」が
       全く働かなくなって
       いることをいう。
       この「空間性」の領域の
       脳細胞が血流
       不足、血流過剰で
       変性する。
       そして「時間性」の
       領域の言葉や
       行動が異常化を
       現す。
       日本人の痴呆のしくみを理解できるのは、
       ポルソナーレの
       現ゼミ生以外には
       ない。ポルソナーレの
       現ゼミ生以外は誰も
       理解できない。
       そこで、ポルソナーレは、
       現ゼミ生の皆様だけに
       特化した「自己カウンセリング
       研究会方式」の「自己
       カウンセリングの方法」をガイダンスしている。


●日本人の認知症(痴呆症)の正しい分かり方

 日本人の認知症(痴呆症)とは、哲学の言葉で説明すると、脳の言語野の「空間性の言語領域」が止まっていること、および、動物の脳といわれている大脳辺縁系の中枢神経が、動詞文の言葉のとおりに異常な言葉や異常な行動を表象する、のことです。
 日本はもちろん、世界のどんな企業も学者も、国も、医療従事者も脳科学者も、認知症(痴呆症)のこの原因と発生のしくみを理解していません。
 これは、人間の脳は「人間的意識」や「言葉、言語」を生成するので、「人間の意識とは何か?」「人間の言葉とは何か?」(共同幻想、ヘーゲルのいう思考の弁証法のしくみ)が理解できなければ、正しく理解できる問題ではないことが根拠になっています。
 人間の脳の働き方(言葉のつくられ方)に関する考察や解明をふまえて、認知症(痴呆症)を「治す」「予防する」「防ぐ」とは、どうすることをいうのか?というと、それは、次のとおりです。

[5059-2] 谷川うさ子 2018/11/03(土)16:51
   ●日本はもちろん、世界の誰も知らない認知症(痴呆症)の正しい理解の仕方

《認知症(痴呆症)とは何か?》

1.脳の言語野の空間性の領域が働いていないことで、働いていない脳細胞が劣化している、それが認知症である。
2.使われていない言語野とは左脳、右脳ともにブローカー言語野3分の2の領域(交感神経支配の領域)である。
3.認知症(痴呆症)とは、交感神経が働いていないことによる血流不足、もしくは、デタラメの名詞を過剰にしゃべって、アルツハイマー病になる、人と話すことを拒絶して脳血管性の痴呆になる、などが実体である。
 ひとくちにいうと脳細胞の廃用萎縮のことだ。
 血流不足、血流過剰(どなる、一方的にしゃべる常同症、つくり話をしゃべる、ネットのつくり話を聞く(読む、など))は、「記憶しない」と「デタラメをしゃべる」をセットにした中核症状をつくり出す。
4.認知症(痴呆症)というと高齢者だけのものだという理解が一般的になっているが、ポルソナーレの判断はそうではない。

●日本人の誰にもあてはまる認知症(痴呆症)の三つの段階

 認知症(痴呆症)は、周辺症状によって三段階をたどる。

認知症(痴呆症)の初期……社会の中で不適応が発生している。「人と話せない」「人と話すと、緊張する」など。
ここで「困った」という自覚が起こり、カウンセリングなどのアドバイスを求める段階。

認知症(痴呆症)の中期……社会の中の仕事でも、勉強でも、「正しい言葉」「正しい行動」とはこういうものだという規範と関わる局面での症状。
「スマホ見ながら歩き」「一日、4時間とか10時間おこなうオンラインゲーム」が典型である。家の中での掃除、洗濯、片付け、食器類の洗い物、ノートに手で書く、本、新聞を読む、など、「実行しよう」とするとA6神経のノルアドレナリン(猛毒のホルモン)による苦痛、辛さ、疲労を回避してA9神経(トカゲの脳)のつくる破壊のドーパミン(バッドイメージ)を選択して「できない」「行なわない」「放置する」のが認知症(痴呆症)の中期である。

認知症(痴呆症)の末期……「行動のための言葉」が、脳の中のどういう原因であっても完全に「禁制化」するという段階である。アルツハイマー病でも、「妄想」「ネットだけの言葉」であっても、「ゲームだけの言葉」でもいいが、「禁制のカテゴリーにある言葉」しか表象されていない段階のことだ。

●認知症(痴呆症)は症状を自覚しない、むしろ、症状を喜ぶ

 認知症(痴呆症)を脳の働き方から捉える力量のある人は、日本はもちろん、世界広しといえども、ポルソナーレの現ゼミ生の皆様の他には誰もいないことがよくお分りでしょう。
 認知症(痴呆症)の特徴は「当の本人には、自分が認知症かどうかは、よく理解できない。認知症(痴呆)という病気を自覚できない」「認知症(痴呆症)の症状は、A9神経からドーパミンを分泌する快感原則で進行する。バッドイメージを中心の症状とする。当の本人は、認知症のどんな症状も快感に感じ、積極的に喜ぶ」。この2点です。
 
 だから認知症(痴呆症)のつくる支障や障害のまわりの人に及ぼすトラブル、経済的損失、生活環境の悪化ということをよく理解できる現ゼミ生の皆様の以外には、改善とか予防には関心も興味ももてないものであるのである。

●ポルソナーレの教える認知症(痴呆症)の治し方、予防の仕方

《認知症(痴呆症)の予防、改善、感染の防止の仕方》

1.対象……脳の言語野「動詞文」(時間性の領域)を「名詞文、抽象名詞文(空間性の領域)」に、脳の働き方を変える。
 「自分の脳は、自分で変えられる」
2.「空間性の言葉」の「もの」「こと」を用いて「自分の経験」を文に書く(話す、聞く)。
3.「もの」「こと」を「5W1H」の各項に定義する。
4.「もの」「こと」で定義した「5W1H」で自分の経験を文に現す。
5.書いた文を、「なぜならば」で、「もの」「こと」の言葉が真か、偽(ぎ)かを判断する。
6.判断は、「帰納」か「演繹」で証明する。
 (これによって脳の言語野の空間性の領域が正しく働き、認知症(痴呆症)は改善する、予防する、防ぐことが完成する。)

●メッセージ

 このくわしいとりくみ方は、今、ポルソナーレのゼミで、ガイダンスとしてレクチュアしています。
 また、そのための形式(システム)も、開発中です。
>> スレッド[5059]に返信

[5058] 右耳難聴 mimi - 最新投稿 mimi 2018/11/02(金)20:09
[5058-1] 右耳難聴 mimi 2018/11/02(金)20:09
   電話や会話は左耳でとよく言われますが、右耳難聴、目の場合、左目が不自由な場合でも上手にコミュニケーション取るにはどうすればよいのでしょうか。
>> スレッド[5058]に返信

[5056] パソコン、スマホ、デバイス端末などのテクノロジーは、とりわけ日本人の脳の働き方を痴呆症(認知症)の「末期」に変性させています! 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/26(金)16:06
[5056-1] パソコン、スマホ、デバイス端末などのテクノロジーは、とりわけ日本人の脳の働き方を痴呆症(認知症)の「末期」に変性させています! 谷川うさ子 2018/10/26(金)16:03
          まず、日本人の認知症
       (痴呆症)は、動詞文がつくる
       ことを理解する。
       次に、パソコン、スマホなどの
       ワープロソフトの以前は、
       動詞文のつくる
       黙契が、自分の
       思考や行動の対象を
       禁制として
       表象していた。これが
       脳の空間性の言語
       領域への思考の
       経路を開いていた。
       その経過の言葉が「もの」
       「こと」である。
       しかし、「ワープロソフト」は、
       「もの」「こと」の思考や関係意識の
       表象を消滅させている。
       これが、脳の中の空間性の言語領域の
       脳細胞を変性させている。
       すなわち、認知症
       (痴呆症)の「末期」を
       つくり出している。
       そこで、ポルソナーレは、
       「特別の個人指導システム
       =自己カウンセリング
       研究会方式」(アクション
       システム)に移行して、
       現ゼミ生の皆様だけに
       特化した認知症
       (痴呆症)の
       予防、改善をおこない、
       生き残りと、健康寿命の
       全うの独自
       路線を歩く。


●日本人の認知症(痴呆症)の最大の特質は「病気の無自覚」と「病気を喜ぶ」こと

 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、第20期まで展開してきましたが、第21期の展開の予定はありません。
 したがって『谷川うさ子王国物語』(実践実技・日本語講座)もこのパート・Ⅶ(セブン)で終了します。
 このことをあらかじめお伝えいたします。
 最大の理由は、パソコン、スマホ、デバイス端末のワープロソフト、および「AI」「IoT」のテクノロジー状況は、現ゼミ生以外の脳の働き方は、痴呆症(認知症)の初期、中期、末期の「末期」の脳細胞の変性が拡大、進行していることによります。

 なぜこれがカウンセリング・ゼミの終了の理由になるのかというと、ひとことでいうと、「禁制」(バーチャル・もしくは擬(ぎ)の共同意識のことです)が、脳の働きの中心になっており、ここでは、どんな正常な空間意識も働いていないからです。
 何のことか?というと「空間意識=内省、もしくは反省。教訓を活かす思考能力」が消滅している、ということです。
 テクノロジーのつくる禁制とは全く無関係に日々を思考しているポルソナーレの「現実を必要とする思考」からみると、日本中で一般化している「モラルの瓦解、欠如」といった無思考の状況は驚くべきものです。

[5056-2] 谷川うさ子 2018/10/26(金)16:06
   ●「特別の個人指導システム・自己カウンセリング研究会方式」(ポルソナーレのアクションシステム)

 このモラルの崩壊を一般的な特徴とする脳の働き方は世界的な傾向です。
 世界でも「動詞文」を母国語とする国ではポピュリズムと社会現象が一般化していますが、とりわけひどいのは日本人の「動詞文」(日本語、ヤマトコトバ)だけの脳の働かせ方です。
 認知症(痴呆症)の周辺症状は脳の中の大脳辺縁系の海馬、扁桃核、線条体などの中枢神経がA9神経に作用して、自滅、自壊の快感原則を前面に出しています。
 どんな社会的責任も、道義的責任も目に入らないのが周辺症状の特徴です。「スマホ見ながら歩き」「ネット依存」にみるように、破綻を日常のものとしています。
 ポルソナーレは、現ゼミ生の皆様と一緒に、このことを明らかにしました。そこで、ポルソナーレは現ゼミ生の皆様だけの健全かつ正常な脳の働き方(認知症の予防、改善)に特化して、新年号の年の時代の先端を疾走して、認知症(痴呆症)の「津波」を振り切ります。
>> スレッド[5056]に返信

[5055] ポルソナーレの10月2回めのカウンセリング・ゼミのおもな内容のお知らせ(全日本カウンセラー協会・ポルソナーレ本部、平成30年10月26日) 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/26(金)14:23
[5055-1] ポルソナーレの10月2回めのカウンセリング・ゼミのおもな内容のお知らせ(全日本カウンセラー協会・ポルソナーレ本部、平成30年10月26日) 谷川うさ子 2018/10/26(金)14:23
    ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、日本人の認知症(痴呆症)を予防し、改善するための「自己カウンセリング研究会方式=特別の個人指導システム)のガイダンスをおこないます。これは現ゼミ生の皆様だけに特化した特別の個人指導システムです。

 認知症(痴呆症)の予防、改善とはどういうやり方なのか?というと「もの」「こと」の空間性の言葉を、5W1Hの各項で定義する(二者関係)、これを「経験」に適用する(三者関係)というものです。
 全体の経験を「こと」として扱い、「なぜならば」の命題の証明の仕方で痴呆症の脳の働き方を変えます。
>> スレッド[5055]に返信

[5054] 日本人の認知症(痴呆症)は、初期、中期、末期の三つの段階をたどる。初期、中期の痴呆症は、自分の行動しか関心がないという症状だ。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/18(木)19:46
[5054-1] 日本人の認知症(痴呆症)は、初期、中期、末期の三つの段階をたどる。初期、中期の痴呆症は、自分の行動しか関心がないという症状だ。 谷川うさ子 2018/10/18(木)19:46
          痴呆症(認知症)を
       治すには、言語野の
       空間性の
       領域を働かせる
       ことだ。日本人の
       多くは、ここでデタラメを
       しゃべり、得意に
       なり周辺症状を
       悪化させる。


 日本人の認知症は、定年ばかりでなく、休日、一日の終わり、仕事のその日の終わり、の行動の止まりの局面で発生している。
>> スレッド[5054]に返信

[5053] ポルソナーレが開発した日本人の認知症(痴呆症)の予防、改善の仕方は、脳の空間性の言語領域を働かせるというものだ。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/18(木)15:08
[5053-1] ポルソナーレが開発した日本人の認知症(痴呆症)の予防、改善の仕方は、脳の空間性の言語領域を働かせるというものだ。 谷川うさ子 2018/10/18(木)15:08
          日本人の認知症
       (痴呆症)は、血流
       不足による血流障害の
       脳細胞の
       変性がつくる。
       これは欧米人も
       同じだ。


 日本人のどんな人もなぜ、痴呆症(認知症)が「治らないのか?」「悪化する一方なのか?」というと「空間性の領域」を働かせるには「A6神経」のノルアドレナリン(猛毒のホルモン)を必要とするからだ。この苦痛を嫌がり痴呆が進行する。
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[5052] ポルソナーレは、脳の働き方(言葉の生成のメカニズム)の解明にもとづいて、日本人の痴呆症(認知症)を定義している。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/15(月)19:25
[5052-1] ポルソナーレは、脳の働き方(言葉の生成のメカニズム)の解明にもとづいて、日本人の痴呆症(認知症)を定義している。 谷川うさ子 2018/10/15(月)19:25
          認知症(痴呆症)
       の「記憶でき
       ない」は、
       「記憶しない」が正しい。
       「記憶すべきこと、
       ものは、存在しない」が
       正しい。


 周辺症状の異常な行動、異常な言葉は、もともと異常な行動や言葉を保存していたものを、これを保存するための快感行動なのだ。
 バッド・イメージにもとづくドーパミン分泌が目的である。
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[5051] 日本人の認知症(痴呆症)についてのポルソナーレのカウンセリング。日本人の痴呆症者は、どんな症状になっても当の本人は全く苦にしない。自覚できないことを本質とする。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2018/10/12(金)15:55
[5051-1] 日本人の認知症(痴呆症)についてのポルソナーレのカウンセリング。日本人の痴呆症者は、どんな症状になっても当の本人は全く苦にしない。自覚できないことを本質とする。 谷川うさ子 2018/10/12(金)15:55
          脳の言語野からみると
       日本人は、痴呆症の
       動詞文を保全して
       いる。治すことや
       改善することを、
       バッド・イメージで
       破壊して喜びに
       変えている。


 日本人の認知症の予防も改善も、他者の支障や障害を見て、人に負担をかけていると思えるか?どうかが分岐点になる。
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[2026/02/09 18:47] 谷川うさ子の「今日の一言」掲示板 管理人 谷川うさ子