谷川うさ子の「今日の一言」掲示板


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[6192] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その7。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/18(火)08:40
[6192-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その7。 谷川うさ子 2022/01/18(火)08:39
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ポルソナーレ自己カウンセリング研究会・ニューズレター

ポルソナーレ・カウンセリング・ゼミ会員に特化した特別の個人指導通信
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日本人の脳の働き方がつくる認知症の予防・改善のための実践実技をレクチュアします!

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谷川うさ子からあなたへの真実の愛のメッセージ!!
発行責任・全日本カウンセラー協会・ポルソナーレ指導本部=田原克拓
(第1期・1035号)
(令和4年1月18日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その7。

●日本人の脳の働き方の異常性について、具体的な事例をあげます。

◯1月15日、東大の赤門の前で「医師になるための勉強がうまくいかない」ことを理由にして「受験生の何人かの人に刃物で切りつけた」という事件が報道されました。

容疑者は、名古屋に住む高校2年性の男子です。

3人に切りつけて、駆けつけた警察官に現場で逮捕されました。

動機は、医学部が志望の受験生であったけれども、受験勉強がうまく行かない、成績が伸びない、これでは医学部に合格できそうもない、だったら、事件を起こして死刑になろう、ということのようです。

死刑でなければ、腹を切って死のう、とも思ったと話しています。

●受験勉強がうまく行かない、だから人を殺害するという行動パターンの事件は、過去にもいくつか起こっています。

●よく言われている事件の原因は、背景にある、親の虐待に等しい勉強の成績を上げることへの弾圧です。

●正しい原因についての理解は、日本語(ヤマトコトバ)のつくる「動詞文」にあります。

●受験勉強の勉強は、「動詞の言葉」ではなくて「普通名詞」と「抽象名詞」の言葉を記憶すること、です。

●日本語を生成する脳の言語野は「ブローカー言語野」の「3分の1」の時間性の言語領域です。

ここは「主観」・・すなわち、「短期記憶」の言語野です。

●ところが、どんな「名詞の言葉」でも「ブローカー言語野」3分の2の言語領域(空間性の意識、客観)で生成されるのです。

●名詞の言葉は「長期記憶」の言語野でしか正確に記憶できません。

●日本語(ヤマトコトバ)で話す、聞く、読む、というのは脳の言語野が「短期記憶」「主観」の言語野でおこなっているので、初めから無理があるのです。

●そこで、受験勉強でおこなっているのは「外側核」(食べた意欲)の交感神経を働かせて、「ウェルニッケ言語野」の「触覚の触知」で記憶させてこれをブローカー言語野の「時間性の言語野」にクローズ・アップの像を喚起できるまで、「触知」を反復させる方法です。

●母権制の「内扱い」の関係意識による「行動」の仕方です。

●この「行動」の反復の触知の記憶は、はじめは「行動」のための記号概念として記憶されますが、長時間、繰り返し、繰り返しこれを行うと「職人」の行動のレベル・・・「対象の認知を得る」という水準に到達します。

●モノマネ(模倣)のもっとも高いレベルの記憶になるのです。

●繰り返しの反復の「行動」が「対象」の認知まで進行するには「背内側核」の「交感神経」による「対象の知覚、認知」が必要です。

●この「背内側核」の性欲による「対象の共同性の認知」を得た人が「概念思考」の記憶を可能にします。

●こういう人は、受験勉強など、格別のことをしなくてもたいていの受験はクリアできるのです。

[6192-2] 谷川うさ子 2022/01/18(火)08:40
   ●ところが「外扱い」の脳の働き方の「腹内側核」から「背内側核」の交感神経を働かせる「行動」タイプの人は、初めから「対象は存在しない」という関係意識であるために「職人」のレベルの「対象」に認知には至りません。

●初めから「幻聴」「幻視」を表象する「対象の破綻」にかかっているので、どんな勉強もうまくいかないのです。

●母親から愚痴の話し言葉を聞かされてきた、父親から行動を否定されてきた、というバッド・イメージの記憶を「自己」にしてこれを脳の働きの快感原則にしてきた人です。

日本人のどんな自滅の行動、自死の行動でも、「母系制」の「外扱い」が、どんな対象でも「ヨソ者扱いをする、排除する」という脳の働き方に本当の原因があるのです。

●これは、日本人の「英語の習得」にもあてはまる脳の働き方です。

初めから「概念思考」で言葉を学習すれしなくてもよい苦労をしなくても楽々憶えられるのです。
>> スレッド[6192]に返信

[6191] 明けましておめでとうございます。 堀米直美 - 最新投稿 堀米直美 2022/01/17(月)21:10
[6191-1] 明けましておめでとうございます。 堀米直美 2022/01/17(月)21:10
   明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

ご無沙汰しておりまして申し訳ありません。
堀米です。

本年もよろしくお願いいたします。

今年は就職活動を頑張る予定でおります。
今月からの目標はハローワークへ通うことです。

インターネットを控えて毎日ノートに日記を付けることを
本日からの目標にしました。
頑張ります。

スマホの時計を見るのを辞めることにいたしました。
アナログ式の腕時計を購入する予定です。
目覚まし時計も体重計もアナログ式が良いように思います。

ポルソナーレの皆様の健康のお役に立てる情報を
送付させていただきたく去年春から思っておりましたが
なかなか出来ずに年が明けてしまいました。

履歴書のご指導をお願いしたく考えております。

その際には何卒よろしくお願いいたします。

読書と日本語の勉強(敬語の使い方)
毎日のノートへの日記の記入を頑張ります。

それでは失礼します。
>> スレッド[6191]に返信

[6190] 日本人の「脳の働き方」の異常性について、その6。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/17(月)19:58
[6190-1] 日本人の「脳の働き方」の異常性について、その6。 谷川うさ子 2022/01/17(月)19:58
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(第1期・1034号)
(令和4年1月17日)
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日本人の「脳の働き方」の異常性について、その6。

●日本人は「日本語」(ヤマトコトバ)(平仮名の言葉)で考えます。

正しくは「考える」ではなくて「思う」という思念を言葉で言い表します。そして「行動」を成立させます。

「考える」と「思う」とは全く脳の働き方が違います。

日本人は「考える」という思考の活動ができる人は非常に少ないのです。

●日本人にとって「考える」という脳の働き方は不能ではないかと思えるくらい、「行動」も「言葉」も歪んでいるというのが、脳の働き方から見た日本人の本当の姿です。

●日本語は「女性の脳の働き方」がつくった「動詞文」、「母系制」で話されています。

●母系制とはなにか?といえば「共同性」を言い表す「行動」とその言葉が無いことをいいます。

●行動は「交感神経」が生成するのですが、日本の女性は、運動感覚の交感神経は「食べたい欲」(外側核)を中心に働くのですが、「社会」に象徴される「共同体」にかかわる「行動の言葉」が欠落しているのです。

●「思索前野」(女性の性欲の中枢神経)は「副交換神経」の中枢神経であるために、「性欲の実現」がモデルになる「行動」とその「対象」についての「認知」も「認識」も自立しては不能である、ということを「母系制」は表しています。

●そこで、日本の女性が編み出したのが「発音の音」の表象という動詞の言葉を、まず「行動」に表すという「自己」の表象の仕方です。

●外側核(食べた意欲)の交感神経の「行動」で「行動」だけを可能にしました。

行動のために「言葉」を記号の概念として記憶して「行動」だけを可能にしました。

これが「丸暗記」(丸写し)です。

これは「行動」はできるけれども「対象の認知」はできない、という関係意識です。

●このタイプの人は、対象についての意味とか内容の言葉は、ほんど不能であるという脳の働き方をおこなっています。

●対象についての「説明はできない」「解説もできない」という認知症を表しています。

●これが「内扱い」の動詞文です。

他者の言った言葉のとおりに丸写しの言葉を話す、模倣はできる、しかし「意味」は不明、知らない、という脳の働き方が「内扱い」です。

●もう一つは、食べたくない欲(腹内側核)の交感神経で、行動を可能にするという脳の働きかたです。

●これは「外扱い」の働き方です。

交感神経が行動を可能にしています。

●「行動」だけを可能にしている、対象についての認知は初めから無い、という脳の働き方です。

●生育歴で母親から暴言を聞かされてきて、行動の「対象」についての認知がいびつに歪められて記憶されているので、「話す」という「自己」だけで言葉を言い表しています。

[6190-2] 谷川うさ子 2022/01/17(月)19:58
   ●自己(動機の欲のことです)はある、しかし「対象についての認知はない」、だから目で見ているその瞬間から対象はいびつにゆがんだ言葉で言い表わされます。

●幻聴とか、幻視のデタラメの言葉がごく普通に話されるのです。

●この対象のぶち壊しが「内扱い」です。

ニート、引きこもり、アルコール依存症、ゲーム依存症、聴覚障害の症状、寝たきり、などの人がこの「内扱い」の認知症のひとです。

●「左脳が働いていない」、が原因である場合、アルツハイマー型の痴呆症になるリスクを抱えています。
>> スレッド[6190]に返信

[6189] 明けましておめでとうございます。 堀米直美 - 最新投稿 堀米直美 2022/01/17(月)15:15
[6189-1] 明けましておめでとうございます。 堀米直美 2022/01/17(月)15:15
   明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

ご無沙汰しておりまして申し訳ありません。
堀米です。

本年もよろしくお願いいたします。

今年は就職活動を頑張る予定でおります。
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毎日のノートへの日記の記入を頑張ります。

それでは失礼します。
>> スレッド[6189]に返信

[6188] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その5。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/16(日)08:26
[6188-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その5。 谷川うさ子 2022/01/16(日)08:26
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その5。

●日本人の「脳の働き方」の理解は、簡単に診断する方法は「遠くを見る」か「近くを見る」かに分かれていることです。

●「遠くを見る」とは、母系制のつくる「動詞文」では「近づかない」という見方のことです。

人の話を聞いても記憶できない、言葉の意味を憶えられない、というのが「近づかない」の本質です。

会話のときに「相手の顔を見ない」「相手の目を見ない」「会議などでは話し手の顔や姿を見ないで、せっせとノートに聞き書きをおこなう」ということを行う人があてはまります。

●母系制では、これを「内扱い」といいます。

●仕事などでは「仕事の言葉」を「記号概念として憶えて、自分の行動を可能」にしている、という道路標識のように丸暗記しています。

●脳は「コピー機」か「スキャナー」のような働き方をしているのが「内扱い」です。

女子学生の「グループ作り」「他者の行動を見て、模倣して、自分も同じように行動する」というのが「内扱い」です。

誰もが「マスクをつけているから、自分も人の目を気にしてマスクをつけずにはいられない」というのが「近づかない」です。

●ワクチンなどいかがわしい、自分の免疫システムを壊している、ウィルスの変異をつくりだしている、などの「概念思考」には「近づかない」のが「遠くを見る」の脳の働き方です。
>> スレッド[6188]に返信

[6187] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その4。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/15(土)08:48
[6187-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その4。 谷川うさ子 2022/01/15(土)08:48
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

●日本人の「脳の働き方」の異常性について、その4。

●「名詞文を書けない」のは、日本人のばあいは「日本語」が「動詞の言葉」だけの言葉であることに原因があります。

「動詞の言葉」であるというのは、平仮名の音、発声・発音の「音」が声を出す、喉からの空気の音が「言葉」になっていることに起因しています。

●身体の活動がつくだした「言葉」だから「動詞の言葉」であるのです。

◯日本語は「脳の聴覚野」で生成された言葉です。

●日本語で「名詞」「形容詞」などと品詞分類されているのは、明治になって欧米から輸入された言語の概念が機械的に、たんに形式的にあてはめられているにすぎません。

●正しい「名詞の言葉」とは、日本語の場合「概念」で定義されたときの言葉のことです。

◯たとえば「大根」は、普通名詞です。

概念としての「大根」は正しい意味での「大根」ですが、普段、だれもが言いあらわしている「大根」は「行動のための記号としての大根」であるのです。

●行動のための「大根」は、どこまでも「動詞文の大根」です。

◯どこがどう違うのか?といえば、対象である「大根」についての説明がいっさい無い、だから、つきつめれば「行動の目的である大根」は、「記号としては存在する」けれども、「実在としての大根は、存在しない」という違いが発生しているのです。

●多くの日本人は「自分は、大根くらい知っているよ」と思っているでしょう。

●では「大根って、何?」と問えば、この質問に、誰も答えられられないでしょう。

◯犬に「ボール」を投げてみせると、走っていき「ボール」を咥えて持ってくるでしょう。

●このときの「犬」はボールについてそれがなんであるのかを説明できるのか?といえば、誰もが、「犬はボールについて何も知らない」と理解するでしょう。

◯行動のための記号としての「関わりの成立」とは、この「犬のボール咥え、運び」と同じであるということであるのです。

◯人間と「犬」との違いは、人間の「行動のための記号」としての「名詞の言葉」は「脳のなかでは、、関係意識として、大根、と記号の言葉で言い表す」という違いだけです。

●対象についての知覚の認知はあっても、「認識につづく対象は、不在である」という一点においては「犬」と違いはなくて、ほとんど変わりません。

●人間の場合、この「犬」と同じで対象については「知覚」で止まっている、「認知」に続いてはいかない、というところで認知の障害が起こっている、対象の認識の認知の障害が起きている・・・つまり認知の病理(痴呆症)が起こり、ボケがどこまでも拡大していくのです。

脳の働き方からみれば「2パーセント」の「男性」は、対象の認識へと発達させられる余地と可能性があります。

ですが、「日本の女性」の場合は、この認知症の病理を改善できる可能性のある人は「1パーセント」くらいしかいない、というのが、ポルソナーレの指示性のカウンセリングから見た観察です。
>> スレッド[6187]に返信

[6186] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●ポルソナーレ「自己カウンセリング研究会」の第四期の「案内書」が完成しました。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/14(金)08:21
[6186-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●ポルソナーレ「自己カウンセリング研究会」の第四期の「案内書」が完成しました。 谷川うさ子 2022/01/14(金)08:21
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(第1期・1031号)
(令和4年1月14日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

●ポルソナーレ「自己カウンセリング研究会」の第四期の「案内書」が完成しました。

●ポルソナーレの「講座・コーチング+コンサルタント」の「案内書」も完成しました。

●間もなく、各位に郵送いたします。

ぜひ、ご覧頂き、継続しての学習、あるいは「新規」でも「復活更新」でも、「講座」へのご入会をポルソナーレ本部までご連絡ください。

●「第四期」の講座の特徴は、「通信講座・コーチング+コンサルタント」で、「認知症」の改善のための特別の個人指導を研究・開発していることです。

◯この3年間、名詞文を「書けない」、あるいは「書かない」という脳の働き方に個人指導の方式で向き合ってきました。

多くの日本人は「自分は、仕事の言葉くらい知っている」と思い込んでいます。

これは「行動」のための「記号概念」として丸暗記しているだけのものです。

ちょうど「交通標識」のように、「止まれ」「進め」の意味でしか記憶されていません。

◯新人と比べて、勤続年数が多い分だけ、「仕事」の「行動」の範囲が多いだけの違いにすぎません。

●脳の働き方でいえば「関係意識」だけが働いていて、「了解意識」(内省、反省の意識。対象について「分かる」という認知、認識、理解の知性)は空虚、というのが、日本人の「仕事の仕方」です。

これは、仕事だけではなくて、コロナ新型ウィルスの人為的な感染拡大についての認識にも空虚に働いています。

テレビでは、毎日、「今日は何人の感染者数」とプロパガンダの広報が放映されていますが、「ワクチンの接種」で、人間の「生体防御すステム」(セントラルドグマ)と「免疫システム」が破壊されていることには、誰も発言していません。

製薬会社と利権団体の利益拡大と、ウィルスの感染拡大とは比例しているのです。

●これが「極・貧困経済」の解体が目的にされていることは「名詞文を書ける概念思考」ができれば、火を見るよりも明白であるにもかかわらず、「座して死を待つ」人生に追いやられています。

日本人は「自分の不遇や悲惨」をバッド・イメージの快感ホルモンの分泌で多いに喜ぶことを一般的としているので、「所得格差」で自分だけがおかしくなっているのに、全員の人が自分と同じように困っていると勘違いして、「わくわくしながら自滅」の日々を送っています。

●こういう日本人の脳の働き方を改善できるのはポルソナーレ「自己カウンセリング研究会」だけです。

「第四期」の「ポルソナーレ・自己カウンセリング研究会」と「講座・コーチング+コンサルタント」にご期待ください。
>> スレッド[6186]に返信

[6185] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性と改善の仕方について、その3。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/13(木)19:31
[6185-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の「脳の働き方」の異常性と改善の仕方について、その3。 谷川うさ子 2022/01/13(木)19:31
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

●日本人の「脳の働き方」の異常性と改善の仕方について、その3。

●日本人の「脳の働き方」の異常性は、個々の病理現象の説明を理論的に排除して、根本の異常だけを取り出せば「人間的意識」の「空間性の意識」が働いていないことに行き着きます。

●それは、名詞の言葉を「概念として認識できない」という心的現象として一般化されています。

名詞の言葉って何?という理解の仕方になります。

「名詞の言葉」には「普通名詞」と「抽象名詞」とがある、という説明を聞くと苦痛になる、頭がとたんに真っ白になるというふうです。

●名詞の言葉とは、「仕事の言葉」のことである、「現実社会の言葉」のことである、と聞いても、記憶できていない自分を不安に思うこともありません。

●先日のニュースを事例にあげます。

◯「渋谷」の焼き肉店で、28歳の男性が店長を人質に取り立てこもる、という事件がおきました。

動機は「刑務所に入ればご飯が食べられるから」というものでした。

この男性はホームレスでした。

「住み込みの仕事が決まっていたけど、それがダメになった」という自分の現実に絶望したということのようです。

くわしい経緯は分かりませんが、はっきりしているのはこの男性は、「日々の食べ物が手に入らない」くらいの事態になるまで、「自分の現実について楽観していた」と想像できることです。

◯男性のこれまでの経過には、自己都合で失業した、リストラされた、勤め先が立ち行かなくなった、などがあるでしょう。

現実とは「抽象名詞の言葉」で成り立っています。

●多くの日本人は、現実の言葉(仕事の言葉)を自分の行動の記号の言葉としてしか記憶できていないので、現実、あるいは仕事の「対象」の認識としては、認識できません。

これは「自分の境遇」がどんなにおかしくなっていても、脳には、「トカゲの脳」が働いて自分の現実がバッド・イメージを思い浮かべさせて「快感原則」のドーパミン分泌の対象に変えるという日本人に共通する脳の働き方です。

●何日か「食べていない」という事態にぶつかってここで、ようやく自分の現実の姿が見えてきた、と推察されます。

刑務所に入ってでも「ご飯を食べたい」、という現実意識は正常です。

この現実意識がホームレスになる前に思い浮かべられて「名詞文を書く」という次元で「抽象名詞」を「概念」として認知できれば、ごく当たり前に収入を得られたはずです。

多くの日本人の境遇は、この28歳男性と大きく変わりません。

氷山の一角というべき貧困と精神疾患を象徴しているのがこの事件の意味するところです。

●「刑務所に入ってでもご飯を食べたい」と自覚できる人は2パーセントくらいでしょう。

98パーセントの人は、アルコールか、ゲームか、ギャンブルか、ネットか、過食か、もしくは「バッドイメージによるトカゲの脳の目先の快感」か、に沈んでいます。
>> スレッド[6185]に返信

[6184] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の脳の働き方の異常性と改善の仕方について、その2。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/12(水)08:53
[6184-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の脳の働き方の異常性と改善の仕方について、その2。 谷川うさ子 2022/01/12(水)08:53
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

●日本人の脳の働き方の異常性と改善の仕方について、その2。

●ユーチューバーらが「日本はもう終わりだ」「民主主義は生産性が無い」「資本主義は限界だ」などとしゃべっています。

これらの発言の根拠は、過去の生産性とか、所得の格差の拡大のデータです。

グラフを見せて、経過の動きのラインを「これが事実である」と「証明」にかかっています。

●NHK・テレビ放送で「日本の焼津で、船から水揚げされたカツオ」が、そのまま「計量」されずに倉庫に運び込まれて横流しされていたという事件が報道されていました。

これが20年も続けられていたというのです。

被害総額20億円規模の不正です。

漁船が採って、運んできたカツオの盗難です。

計量されたカツオには、お金が支払われて、横流しされたカツオは、漁船には市場からの代金は支払われずに、不正に関わった人間の遊興費に浪費されていたと警察の捜査の結果が発表されていました。

●似たような事件はたくさんあります。

●アメリカ大統領選挙戦で、「バイデン」と「トランプ」の闘いでも似たような騙しがあからさまにおこなわれていました。

●昨年の「東京オリンピック」の組織運営でも、デタラメな資金の運用が指摘されていました。

●「成田悠輔」が「独裁政権でないと、生産性は伸びない」と発言している香港の政治、選挙は、中国・共産党によって「合法とされる結果」の「基準と条件」が決められていて、これに合致しない候補者は暴力的に排除されていました。

●ここでなにを言っているのか?といえば、人間の「活動」「行動」には「基準になる規範」が必要であるという法則がある、ということです。

●合法であろうが、違法であろうがそこには「行動の基準」というものがある、だから「違法」「不正」「合法」という概念がなりたつのである、という法則です。

●人間は「社会」という「共同性」の意識をつくり、「共同体」という多数性、複数性に参加して生きられるよいうのを「人間の条件」にしています。

●これはハンナ・アーレントの哲学、吉本隆明の哲学の説くところです。

ギリシァ哲学いらいの哲学者らが、説明しているところです。

●これらの不正は、共同性や共同体という人間的意識の表象に「たいしての「不正」であり、「騙し」であり、「不当」であるのです。

何が不正か?、何が不当であるのか?といえば、「基準」になる「共同性」にたいしての不正であるというのが本質です。

不正も「不当性」も、基準を主観で定めて「プリンシプル」と定めたところから起きています。

●「基準」とは「客観」の人間的意識の表象である、ということに成立の本質があります。

●「主観」もまた人間の意識の産物です。

「主観」は、人間の脳の「時間意識の言語領域」からの産物です。

[6184-2] 谷川うさ子 2022/01/12(水)08:53
   ●日本人は「主観」により「漢字・漢語の言葉の意味など、いちいち調べなくてもいい」(意味は後からついてくる)という学校教育を国語教育の方針にしてきています。

明治以来、現在もこのとおりに国語の勉強をおこなっています。

これが「主観」の根源です。

●日本人も、欧米人も、プリンシプルという「行動のための記号の概念として言葉を憶える」という主観だけの脳の働き方を誰もが行ってきているので、人間は、自分の脳の働き方が「主観」という行動の記号の標識しか認識できないので、「不正」を「不正」と認識できない、という病理に陥っていて、だから、おおっぴらな「カツオ」の騙し取りを焼津の多くの漁港の人間は「20年間」もやってこれたのです。

●資本主義も、民主主義も、個人の福祉も、人間の脳の働き方の「空間性の意識」の言語領域に起源があります。

それは「概念思考」という「演繹」や「推移律」の思考の方法が生成するものです。

「名詞文が書けない」という脳の働き方は、自分自身が自分を騙しているので、この病理を見ている悪意ある全体主義者らとそのシンパシーらは、「おお、そういう騙しも有りなのね」と学習して、「では、遠慮なく」と享楽費を貪り食っているのです。
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[6183] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の脳の働き方の異常性と改善策について、その1。 谷川うさ子 - 最新投稿 谷川うさ子 2022/01/11(火)09:27
[6183-1] こんにちは。ポルソナーレの田原です。 ●日本人の脳の働き方の異常性と改善策について、その1。 谷川うさ子 2022/01/11(火)09:27
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ポルソナーレ自己カウンセリング研究会・ニューズレター

ポルソナーレ・カウンセリング・ゼミ会員に特化した特別の個人指導通信
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日本人の脳の働き方がつくる認知症の予防・改善のための実践実技をレクチュアします!

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谷川うさ子からあなたへの真実の愛のメッセージ!!
発行責任・全日本カウンセラー協会・ポルソナーレ指導本部=田原克拓
(第1期・1028号)
(令和4年1月11日)
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こんにちは。ポルソナーレの田原です。

●日本人の脳の働き方の異常性と改善策について、その1。

●ポルソナーレは「自己カウンセリング研究会」を実施して、この1月でまる三年が経過しました。この1月で「第三期」が終わります。

この三年の間、どなたにも「名詞文を書けるようになっていただく」ことを教育の方針にしてアドバシスやらコーチングをおこなってきました。

●あらためて驚くのですが、「誰も名詞文が書けない」という事実だけが鮮明になった三年間でした。

教え方が悪いのか?説明が下手なのか?と内省して、さまざまにレクチュアーの仕方に工夫をおこなってきました。

●このコーチングの中で見えてきたのは、「名詞の言葉」を記憶できないという日本人の特異な脳の働き方です。

日本語(ヤマトコトバ・平仮名の言葉)で書いたり、話したり、聞いたりするのが日本人です。

当たり前じゃないか」と誰もが思うでしょう。
この「当たり前」というのが、そもそも初めからの問題であったのです。

●ポルソナーレは、指示性のカウンセリングを研究・開発して、日本人の「心、精神の病」の解消にあたってきました。これが約40年間のポルソナーレの活動の基調です。

●日本人の「心身の病理」の観察と考察のために「面談のカウンセリング」をひとりの一回あたりを「2時間」くらいをかけて本人の話すことを納得のいくまで聞き、質問し、原因となることを突き止めて、「病理症状の対策」「問題そのものの解決の行動や思考の仕方」「明らかに欠如している社会教育」などなどを教育の観点から教えてきました。

これを20年間、続けてきました。

●しかし、それでも病理はすっきりと解消しないばかりか、突然に病理が憎悪して、妄想状態がひどくなるというケースがおおく診られました。

●そこで、ポルソナーレは、会員の皆さまのご支持を得て、「カウンセラー養成ゼミ」の講座を開設して直接指導型の「ゼミ」で、日本人の脳の働き方の理論的な解明にあたることにしました。

「ゼミ」は、ビデオ、DVDでライブ撮影して、レジュメ版のニューズレターをその都度配布しての通信講座です。

これもまた約20年間、続きました。

●この20年間の対話方式の「ゼミ」で、日本人ばかりか、人間の言葉を生成する脳の働き方の全貌が研究、考察されました。

当然、日本人の「対人不安」などの病理の構造も、原因、個別の問題の所在も明らかになりました。

●人間の脳の働き方、というとき、それは「言語以前の人間的意識」が理解できなければなりません。

これは、世界のあらゆる言語理論、ギリシャ哲学からの哲学による「認識の方法」、日本語の「文法」、「共同幻想の理論」などの知識を必要としますが、「ゼミ」では、これらの参考文献をそのつど紹介しながら「人間的な脳の働き方」と、あるべき言葉の生成の姿、そして精神の病理という異常の心的現象を「事例」に即して、レクチュアーしました。

●世界の状況は、経済のデフレ不況とバブル経済の破綻が共時的に進行して、金余りによる富裕層と貧困層とに二極化して、貧困がさらに貧困に沈むという解体が進行しつづけています。

[6183-2] 谷川うさ子 2022/01/11(火)09:27
   ●そこへ「AI」(人工知能)が社会インフラとして登場するにいたり、人間の脳がテクノロジーの「ワープロソフト」を介して「支配される」という前代未聞の状況が発生します。

●これは人間の脳から人間的意識の「空間性の意識」を剥奪するという支配の仕方です。

●この脳の支配の仕方を利用した政治は「左翼・全体主義」に変貌しています。

理由は「脳の中から空間性の意識」が消えてしまっているからです。

全世界の「独裁権力」は、国民の全員の脳の働き方が「家畜」か「幼い障害者」に変質しているのに自信をもって死の淵に追いやっています。

●「国際金融勢力」は、人間のひとりひとりを「依存症」に追いやり、経済の解体を押し進めて、「貧困経済」を収益源にしています。

ポルソナーレだけは、こういう現実にたいして、自立しています。

吉本隆明のいう「自立の思想的拠点」は、ポルソナーレの「自己カウンセリング研究会」だけになっています。

●こういう観点から、第四期では、あるべき「脳の働き方」の舞いを、闇を切り裂く稲妻のように、舞います。

◯落花、虚空に 舞い、

 堂塔、無底に 建つ。
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